肝斑,かんぱん,シミ,アザ,タトゥー 名古屋の美容整形・美容外科は、 あいち美容クリニック ・名古屋院 ・栄院
ホクロ、イボ
シミ
肝斑(かんぱん)
あざ
タトゥー除去
傷跡修正
ストレッチケア注射
ノーニードルメソセラピー(ストレッチケア導入)
ピアス、へそピアス
ホクロ、イボ
ホクロやイボは大きさや色、位置によって、レーザー、電気分解法、切開法、パンチ法などの中から最も適切な方法で治療します。
万が一、治療した部位にホクロの再発がみられた場合には、期間に関わらず無料で再治療します。
シミ
シミは適切な方法で治療しないとかえって濃くなってしまうことがあるので十分注意が必要です。
当院では最新のQスイッチヤグレーザー(メドライトC3)、フォトプラス、ハイドロキノンやトレチノインなどの外用薬、トランサミンなどの内服薬、イオン導入、ケミカルピーリングなどの各種方法で治療をおこなっていますが、これらの中から肌の状態を診察した上で一人一人の肌の状態に応じて最適な方法をアドバイスします。
肝斑(かんぱん)
肝斑は、主に思春期以後の女性の顔面、とくに頬や額、鼻の下などに左右対称に広がる地図状のシミのことで、女性ホルモンが大きく関係しているので、ホルモンジミと言われることもあります。
肝斑は紫外線や妊娠やピルの服用などでひどくなります。また、皮膚の刺激でもひどくなるので、肝斑を気にして擦り過ぎたりするとかえって逆効果なので注意が必要です。
あざ
赤味の強いあざ(赤あざ)、毛細血管拡張症、赤ら顔、静脈瘤にはフォトプラスのロングパルス・ヤグレーザーが効果的です。
また、青味がかったあざ(青あざ)、褐色調のあざに対しては、シミ・あざ・タトゥーの治療に最強の効果を誇るQスイッチヤグレーザーで治療をおこないます。
タトゥー除去
タトゥーの除去は非常に手間がかかり、また、跡形も無くキレイに治るというわけではありません。
どのような方法で治療をおこなったとしても、多少の跡は残ります。場合によっては、治療をおこなったがために「タトゥーはなくなっても、かえって“見た目が悪くなる”」こともあるのです。
美的観点からいえば、現在のままが“一番キレイ”なので、治療は安易に考えずに十分ご検討していただく必要があります。
当院ではタトゥーの状態(大きさ・場所・形態・色など)やご希望に応じて、以下の方法の中から最も適切な方法を選択して治療をおこなっております。
@レーザーで除去する方法
仕上がりが一番きれいで、タトゥー除去の治療を考慮する際に中心となる治療法です。
タトゥーの色や深さによっては効果が不確実で、完全に取り除くまでにはかなりの回数と時間がかかってしまう場合があります。
治療効果は機器の性能に左右されますので、タトゥーの治療にも十分な効果が得られるレーザー機器(Qスイッチレーザー)で治療を受けられることが大切です。
Aタトゥーのある皮膚を切除する方法
タトゥーのある皮膚を切除して縫い縮める方法です。
確実にタトゥーがなくなるのがメリットですが、線状のキズが残ってしまいます。
「タトゥーを入れる前の状態にする」のではなく「タトゥーを外科手術のあとのようなキズに変える治療」とお考え下さい。
B刺青のある部分の皮膚を剥いで皮膚の上皮化を待つ方法
タトゥーのある部分の皮膚を剥いでしまうという方法です。
効果は確実ですが、術後しばらくの間(2週間ほどは特に)頻回に通院をしていただく必要があります。上皮化した皮膚はしばらくの間は赤みが強く、周りの皮膚とは色調が異なります。
「タトゥーを入れる前の状態にする」のではなく「タトゥーをヤケドのあとのようなキズに変える治療」とお考え下さい。
傷跡修正
場所や状態によって治療法が異なりますので、拝見した上で適切な治療法を提案します。
ストレッチケア注射
ストレッチケアは、体内にもともと存在し化粧品などに以前から用いられてきたジメチルアミノエタノール(DMAE)を主成分とする“薬剤カクテル”で、妊娠線や肉割れに即効性の効果が得られます。
ノーニードルメソセラピー(ストレッチケア導入)
特殊なパルス電圧を通電させる(ダーモエレクトロポレーション+マイクロダーマアブレージョン)ことにより、針を使わずにコラーゲンやヒアルロン酸、脂肪溶解剤などを皮膚・皮下組織まで短時間で大量に導入する最新の治療法です。 痛みや腫れもなく、一度に広範囲の治療がおこなえます。注射の苦手な方でもメソセラピーの治療が受けていただけるようになりました。
ピアス、へそピアス
耳朶(みみたぶ)、お臍(へそ)のピアスの施術をしています。
ピアスは医療機関で正しい方法で受けられることをお勧めします。
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