| 婦人科 |
 |
妊娠線、肉割れ治療 |
|
妊娠線・肉割れができる仕組み |
|
皮膚は表皮、真皮、皮下組織から成り立っています。“妊娠”や“急激に太ったりした際”などには、表皮は伸びることができますが、真皮や皮下組織の一部は伸びにくいために“亀裂”が生じて“赤紫色の皮膚線状”があらわれます。また皮膚線状の赤みは時間の経過と共に薄くなり、やがて“白色の皮膚線状”になります。
|
| 妊娠線・肉割れ治療 |



|
| あいち美容クリニックでは、アファーム、タイタン、ストレッチケア(妊娠線・肉割れ注射)、ヤグレーザー、インディバCET&RET、カーボメッド、外用薬などを効果的に組み合わせて妊娠線・肉割れ治療をおこなっております。 |
 |
アファーム
アファームは1cuあたり1200本のマイクロビームを高密度照射し、皮膚表面に目に見えない微細な穴を無数にあけます。この微細な穴の“修復”過程で“皮膚の新生と再上皮化、コラーゲンの収縮・新生・再構築”がおこなわれ肌が生まれかわります。
|
タイタン
タイタン(Titan)は1,100〜1,800nmの赤外領域の光で真皮層を加熱することで、即時に真皮組織を収縮させ、また同時にコラーゲン産生を長期的に促進させます。
|
ストレッチケア注射
ジメチルアミノメタノール、低分子ヒアルロン酸、ビタミンB5、グルコン酸銅、グルコン酸亜鉛、安息香酸ナトリウムをバランスよく配合した薬剤カクテルを皮内・皮下に注射することで効果的に皮膚を引き締めます。ジメチルアミノメタノールは線維芽細胞を刺激し皮膚を収縮させます。
また低分子ヒアルロン酸、ビタミン、亜鉛・銅などの微量元素は、その質と外観を改善や結合組織の再構成に役立ちます。
|
ヤグレーザー
波長1,064nmのヤグレーザーを使用します。長い波長を持ち合わせているため、皮膚深部にまでレーザーが届き、コラ−ゲンの増殖を促します。
また、1,064nmという波長は赤血球中のヘモグロビンに一番吸収される性質を持つので、血管を全体的に包んで作用し血流を弱め凝固させ皮膚線状の赤味を引かせます。
|
インディバCET&RET
強力な抗炎症効果により赤みを改善させます。また細胞を活性化させ、循環状態を改善し、皮膚を引き締めます。
|
カーボメッド
カーボメッドは、点滴の針よりさらに細い針で皮下脂肪に炭酸ガスを注射することにより、脂肪を分解し、皮膚を引き締め、妊娠線や肉割れを改善させる治療法です。
|
SCクリーム
妊娠線・肉割れ治療用の高濃度のジエチルアミノメタノール配合のクリームです。
|
妊娠線治療コース “赤紫色の皮膚線状”の方のための治療プログラムです。治療期間の目安は2ヶ月です。
タイタン(1ヶ月毎に2回) + ストレッチケア注射(2週間毎に4回) + ヤグレーザー(2週間毎に4回) + インディバCET&RET(1週間毎・8回) + カーボメッド(1週間毎・8回) + SCクリーム(毎日・朝晩2回塗布)。
|
肉割れ治療コース “白色の皮膚線状”の方のための治療プログラムです。治療期間の目安は2ヶ月です。
タイタン(1ヶ月毎に2回) + ストレッチケア注射(2週間毎に4回) + SCクリーム(毎日・朝晩2回塗布)。
|
ストレッチケア注射コース 中程度までの妊娠線、肉割れの方のための治療プログラムです。
ストレッチケア注射(2週間毎に5回) + SCクリーム(毎日・朝晩2回塗布)。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
▲上へ▲
|
|